共通ツールモーター

5相/2相ステッピングモーターCVDシリーズ 多軸タイプEtherCAT対応

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ユーティリティ設備

物流ライン

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担当者からのおすすめポイント!

インフォメーション
ドライバの温度・過電圧・不足電圧等をインフォメーション情報として出力可能
EtherCAT通信にてモニタ可能
主電源/制御電源の分離
外部セーフティリレー別途追加で主電源の遮断に対応
主電源遮断中でもEtherCAT通信でのモニタ等が可能

主電源突入電流の抑制機能
主電源投入時に発生する突入電流から、主電源部の回路を保護する機能を搭載しています。

サポートソフト、モニタ機能
サポートソフト MEXE02でパソコンから簡単駆動
サポートソフト MEXE02を使用することにより、運転データや各種パラメータの設定・編集がおこなえるほか、ティーチング、各種状態のモニタをおこなうことができます。

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製品説明・スペック紹介

EtherCAT対応・4軸制御で、省配線・省スペース
EtherCAT通信ケーブル1本で、入出力信号を集約。 また、4軸分の通信・電源などの配線をドライバ1台に集約
配線工数削減や誤配線トラブルの軽減
EtherCATマスタによるモーター情報含めた装置情報の一括管理可能
EtherCAT対応・4軸制御
デイジーチェーン接続で省配線

省スペースでの設置が可能
コネクタ向きライトアングルのタイプは、複数台並べたときでも、配線が干渉せず、より省スペースでの設置が可能です。

スッキリ配線
コネクタ位置を2辺に集約。 配線をスッキリとまとめられます。

2相/5相モーター併用可能、EtherCAT通信で同期制御可能
ドライバ1台で、2相/5相モーター・アクチュエータなど制御可能。 部品在庫や管理コストを削減
組み合わせ可能なステッピングモーター・電動アクチュエータ・ロータリーエンコーダ
EtherCAT通信で2相/5相モーターの特性を使い分けながら同期制御可も可能
2相/5相モーター対応と便利なドライバ機能
エンコーダ情報の取り込みと、位置偏差検出が可能
ドライバにエンコーダ情報を取り込む機能を搭載しています。上位制御機器を介さずドライバで位置偏差を検出して、信号として出力可能です。またサポートソフトMEXE02を使うことで、モーターの実際の位置・実際の速度をPC画面でモニタできます。

高速カウンタ不要、上位制御機器のコストを削減
EtherCAT通信により上位制御機器に信号を出力。 プログラム作成時間を削減

取り扱い企業

企業名
オリエンタルモーター株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒110-8536 東京都台東区東上野4丁目8番1号
電話
03-6744-0431
Webサイト
サービス提供エリア
関東
東京都

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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インダクションモーター

インダクションモーターの特徴 一方向、連続運転に最適 コンベアの駆動、回転テーブルなど、一方向に連続して運転する用途に最適です。 簡単運転 コンデンサを接続して交流電源に接続するだけで、簡単に運転することができます。 (三相モーターの場合、コンデンサは必要ありません。) ブレーキバックでモーターを瞬時停止 インダクションモーターのオーバーランを小さくし、瞬時停止する用途に適しています。ブレーキパックSB50Wなら モーターに内蔵しているサーマルプロテクトが動作した場合、アラーム信号として出力できる機能を搭載しています。 海外安全規格に適合 全機種が各種安全規格に適合し、過熱保護装置を内蔵しています。 最適設計による三相高効率モーターもご用意 モーターの基本設計を見直すことで、これまでにない高効率を実現しました。 インバータによる速度制御に最適な特性と、省エネルギーを可能にした三相高効率モーターもご用意しています。 三相高効率モーター K2Sシリーズ 最大効率が80% 最適な磁気設計と専用部品の採用により、最大効率が80%の高効率な三相モーターです。損失を大幅に低減し、モーターの出力アップやファンレス化などを実現しました。 最大効率比較(参考値) 最大効率が80% [定格出力 60Hz時] ※ 三相380/400/415VはIE3基準値をクリアしています。 IE4、IE3は、国際規格のIEC 60034-30-1の効率クラスです。 消費電力が最大約10%低減 従来品の90Wと同一条件で比較すると、消費電力を最大約10%低減しました。装置の省エネルギーに貢献します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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ブラシレスモーターBLHシリーズ

最適制御で装置にプラスαの価値を 微細な速度設定や、優れた速度変動率により、さまざまな運転を実現します。 装置のタクトタイムを短縮 立ち上がり時間と減速時間の短縮により、タクトタイムを短縮します。 装置のタクトタイム時間短縮の2つの要因 ① 立ち上がり時間の短縮 瞬時最大トルク(定格トルクの1.5倍)のトルクで立ち上がり時間を短縮 ② 停止時間の短縮 減速停止時間を短く設定できる。 立ち上がり時間の短縮が可能 減速停止方法の選択(デジタル設定タイプ、RS-485通信タイプ) 減速停止時にブレーキ力を発生し、任意に設定した時間に従って停止します。 減速停止の動作は、サポートソフト MEXE02上で設定できます。 減速停止方法の選択について トルクの調整(デジタル設定タイプ、RS-485通信タイプ) モーターの発生トルクを抑える、トルク制限機能を搭載しています。 定格トルク時を100%として、瞬時最大トルクの範囲を0~200%まで設定できます。 また、サポートソフト MEXE02上で、負荷率のモニタや、任意に設定した閾値(トルク値)でのインフォメーション出力が可能です。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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5相ステッピングモーター 真空タイプ

真空タイプモーターの特徴と構造 真空タイプモーターの特徴と構造 放出ガスを抑えるため、モーターケースにはアルミ、ステンレス鋼を使用し、表面は塗装していません。また、軸受けには真空用グリースを使用しています。 放出ガスは、通常のクリーンな環境に見られる成分と同じなので、真空環境を汚染する心配はありません。 ベーキング処理の温度にも耐えられるように耐熱用の巻線を使用しています。 真空タイプモーターのメリット 装置を小型化し、設計の自由度を拡大 大気中にモーターを設置する場合、回転導入機などを使用するため装置が大型になります。真空タイプは、真空環境内にモーターを設置できるため装置を小型化できます。さらにαSTEP ARシリーズなら位置確認用のセンサが不要になるためコストダウンにも貢献します。 αSTEP ARシリーズなら、エンコーダ無しで位置監視が可能 αSTEP ARシリーズは、クローズドループ制御によりモーターの情報を監視するほか、各種アラーム出力機能を搭載しています。高額の真空対応型エンコーダは不要になります。 ローター位置検出センサ ローター位置検出センサ(レゾルバ)を搭載しモーターの情報を検出し、モーターを制御します。 真空中でさまざまな動きを実現 半導体製造装置や、電子顕微鏡をはじめとする計測機器など、さまざまな用途に採用されています。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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モーションコントローラ

ロボット制御できる高機能タイプと,PTP(Point-to-Point)位置決めに特化した汎用タイプから選択できます。ロボット,搬送装置,半導体製造装置などのモーション制御に最適です。 コンパクト 高さ120mm×幅55mm×奥行110mm。非常にコンパクトなモーションコントローラです。 小型化により省スペース化を実現し,システムコストの低減に貢献します。 柔軟なシステム構築 ロボットや電子カムを制御できるAタイプと,PTP動作に特化したBタイプをラインアップ。 入出力信号の制御と同時に,複雑な多軸モーション制御や,ロボット制御がおこなえます。お客さまの用途に合わせて,柔軟にシステムを構築できます。 IoT※1機能搭載 各種周辺機器と接続するため,Ethernet,RS-485,USBなどのインタフェースを標準装備。 EthernetではModbus TCPが使用できます。また,上位通信用のOPC-UA※2にも準拠しており,さまざまな機器とシームレスに接続できます。 また,PCの汎用ブラウザにて,動作状態のモニタリングやプログラム変数の読み書きができるWebサーバ機能を搭載。IoT技術を活用したシステムが簡単に構築できます。 ※1 1 Internet of things: あらゆるモノをネットワークにつなげ,情報交換することにより相互に制御する仕組み。 ※2 Object Linking and Embedding for Process Control - Unified Architecture:データを相互運用するための標準規格。

解決できる課題

  • 物流オートメーション

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ACスピードコントローラ MSC-1

特徴 | ACスピードコントローラ MSC-1 小型化によりコンパクトな装置設計が可能 省設置スペースのスピードコントローラです。 従来品のスピードコントローラと比べ体積比で約45%の削減、また一般的なインバータと比べると体積比で約70%の削減となります。 MSC-1は、35mm幅DINレールに直接取り付けられます。 スピードコントローラの性能 安定した速度制御が可能です MSC-1はクローズドループ制御を採用しており、オープンループ制御のインバータに対し、負荷変動による速度の落ち込み幅が小さくなります。 また、制御回路をCPU制御にしたことにより、従来品のスピードコントローラよりも、速度変動率(対負荷)が向上しました。そのため、より安定した速度制御が可能です。 コントローラからの発生ノイズが少なくなります インバータは、PWM制御方式でモーターへの供給電圧の大きさと周波数を制御することで、モーターの回転速度を制御しています。 スピードコントローラは、位相制御方式でモーターへの供給電圧の大きさを制御することで、モーターの回転速度を制御しています。位相制御方式は インバータのように供給電圧の頻繁なON/OFFがないため、ノイズの発生が少なくなります。 幅広い電圧仕様とモーター出力に対応 単相100~230Vの電圧仕様に対応 MSC-1は、単相100~230Vまでのマルチ電圧で、ワールドワイドにご使用いただけます。※ ※ スピードコントローラMSC-1は単相100~230V仕様ですが、ご使用のモーターは、必ず装置の電圧仕様に合わせてご使用ください。 出力6W~60Wまでのモーター制御が可能 出力6W~60Wまでのスピードコントロールモーターに対応します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化

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